日々愛してやまない「あの人」の事、そして日々のあれこれを徒然なるままに綴ります。
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「田辺さんにあやかって瓢亭で美味しいものを食べて『おいひいですね、コレ』と言おう」オフ会

やたらテーマが長いオフ会ではあるが天候にも恵まれ、新緑の京都と瓢亭の美味しいお料理を満喫♪
a0022153_1311127.jpg

「究極の共鳴」の初回の舞台となっていた本館には及ばないのだろうが、
別館もなかなか落ち着いた雰囲気で、お料理の方もお造り(鯛が良かった♪)や
焼き物、煮炊きもの、筍ご飯、白味噌の椀、そして瓢亭名物の料亭玉子。
ひとつひとつ材料が吟味され、且つ丁寧な仕事で仕上げられており、
ん〜〜〜、美味でございまぁ〜〜〜〜す!←古っ!
a0022153_1305670.jpg

食後はせいいちくんが日産の方とお話ししていた南禅寺や、
「哲学の道」を銀閣寺までブラブラと歩きながら楽しいおしゃべりべりべり。
もちろん、話しのほとんどは小山田殿や緒方総支配人のあそこが良かった、ここが良かったってな事。
周りをはばかる事なく、こういう事を言いたい放題言えるのがオフ会の良さ。
充分にあやからせてもらって満足した一日だった。

最後に・・・立案&お世話係をして下さったvelvety管理人あっぴこさんにSpecial thanks!!
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by bisyamonkikkou | 2007-04-30 01:33 | 誠一くん日記

GWを楽しく過ごすためのetc.

今月のはじめにお花見に行った時の事。
隣のトレッキーな出で立ちの団塊世代のご夫婦がリュックから取り出した「道具」にわたしと旦那は釘付けになった。
それは一見水筒の様なのだが、組み立てるとガスカートリッジ、バーナー、クッカーが一体となった非常にコンパクトな調理器具になるという優れものだった。
それでご主人はあっという間にお湯をわかし何やら熱い飲み物を作っていた。

わたしはコーヒーが大好きなので、こういう野外に来て食事をした後に
「ここでコーヒーが飲めたらなぁ。」といつも思っていた。
缶コーヒーでは美味しくないし、家でたてたコーヒーを魔法瓶タイプの水筒に入れて持ち歩くと著しく味が劣化してしまう。
そこで!これがあればいつでもどこでも美味しいコーヒーが飲めるじゃないか!!
という事で早速検索。
ご夫婦はトレッキー道具一式をモンベルで揃えていらっしゃったので多分モンベルだろうと当たりをつけたら大正解。
「ジェットボイル」・・・素早くお湯や食材が加熱出来るからこういう名前らしい。
早速天王寺Mioのモンベルショップで購入!GWのばんえつ物語号撮影旅行で存分に活躍させよう!
a0022153_127328.jpg

そしてそのモンベルショップに行った時に目の端に止まって気になっていたのが
「ウォルディーズ・サンダル」
これも長時間のドライブになるので車の中で履くのに楽そうだなぁ、とか思っていたら・・・
上戸彩たんのブログに似たようなものが・・・
しかも、なになに〜〜?!それにつけるバッチをせいいちくんにもらったってぇ〜?
も〜こうなったらミーハー根性全開で買うしかないでしょっ!!
ん〜、でもなんかちょっと微妙に穴の形が違うし・・・と思いつつもう一度モンベルショップへ行って確かめてみるとやっぱり違う&これにつけるバッチも売ってない。
で、となりのスポタカへ行ってみると・・・お〜!!ありましたぁ!バッチつけれるサンダル!!
これは「クロックス」という(ワニのロゴが可愛い)アメリカのメーカーのサンダルらしい。
結構な人気らしくMio店では在庫がほとんどないとの事だったので、ダッシュで道頓堀のスポタカ本店に走り(こういう事になるとフットワーク軽い)目出たく購入。
控えめにバッチもつけて(だって一個300円なんだもん、でもこれが付けれるってとこがいいね。)自分仕様に。
a0022153_1232040.jpg

あ〜、これ履いてジェットボイルで沸かした湯でコーヒー飲めるGWが楽しみだなぁ。
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by bisyamonkikkou | 2007-04-30 01:28 | 日々のあれこれ日記

ホテリアー 第2回

あ、ドンヒュクと緒方の会話の続きはなかったのね。

それはさておき、すっかり総支配人ヘアにも慣れてきた第2回。
前回、ホテルマン緒方のぎこちなさは、復帰間もない彼のまだまだ慣れない感じを表現するもの、とは思ってたのだけど・・・
熱い部分と優しいところを兼ね備えた「総支配人」という人物としてどうなんだろう?と思っていた。
が、全然、大丈夫。
穏やかだけれど誠実で熱いものを胸の内に秘めている男&しかもかなりシャイ←ここポイント♪という緒方像が見えてきたような気がする。
特に厨房での黒岩や萩原とのやりとりが良かった。

他に良かったと思ったのは、杏子の先輩役の奈津子とあかね。
この役は韓国版ではあまりにもうるさくて笑うに笑えない存在だったのだけど
こちらは西田尚美が演じているだけあって凄くチャーミングに思える。
あかねも正直前回はどうかな?と思っていたが父親やその秘書への反抗的な態度や
寂しそうな表情がなかなかいい、と感じた。
そうそう、エドワード・キクチも忘れちゃいけない。
森本に買収の手順を説明するところ、となりの部屋がうるさいとフロントに文句を言うところ、仕事が細かい。さすが甲本さん。
あと、社長夫人。「綺麗だ。」と言われても「うん、うん。」と素直に思える。
少なくともこの社長夫人には本家ホテリアーファンの方も文句は言えないだろう。

第3回は、一気に恋愛モードに突入の模様。
ドキドキ感を盛り上げてくれる事を期待。
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by bisyamonkikkou | 2007-04-27 01:19 | 誠一くん日記

風林火山 第16回

今回は諏訪の人たちが良かった。
最後まで一国の主としての気位を見せながらも、妻や子への愛情を見せる諏訪頼重。
能を見ながらそっと手を繋ぐ場面は、とても哀れだった。

由衣姫もまさに体当たり演技。
この桑原城での場面は、ほとんど原作通りだがここでの由衣姫の「生き地獄だからこそ生きていたい!」
という強い気持ちが見ている方に伝わらないと
彼女が勘助と晴信にとっての「運命の人」になり得ない重要なシーン。
勘助をも圧倒するような強いエネルギーが感じられて本当に良かった。

今週の小山田殿。
井戸端ならぬ家臣の炉端会議に加わりつつもクールな風情を崩さない。
相変わらず甲斐の国の益になればそれで良し、というスタンス。いいね〜。
勘助の過去話しにリアクションを示したのは意外だった。
勘助という得体の知れぬ人物にかなりの興味があるのだろうか?
やっぱりちょっと不思議な小山田殿。
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by bisyamonkikkou | 2007-04-25 01:19 | 誠一くん日記

ホテリアー 第1回

冒頭、東京オーシャンホテルの様子と同時進行で映し出されるやさぐれた緒方、
という図にやられちゃったなぁ、今回もうこれだけで満足・・・してる場合じゃない!
やさぐれ具合が韓国版よりひどかったのが良かった。
食堂で杏子に再会した時、びっくりした後にそれでも弱々しく笑った緒方に再びズキュン・・・このまま倒れて・・る場合じゃない!

原作と同じエピソードと、原作とは違う杏子と緒方の関係等を全部盛り込んだ一話だったのでやけに駆け足で物語が進行していくのが情緒に欠ける気がしたが心配していたような安っぽい感じはなかった。

それにしてもヨン様、もといシン・ドンヒュクはどんなマジックを使って緒方を説得したのだろう?
あれだけ杏子の説得を拒絶していた緒方があっさりと戻ってきて「よし。」とか言ってるのが違和感があった。
やさぐれ緒方が良かったのでホテルへ戻る、という事を決心するまでの葛藤をもっと見たかった。
その辺りは2回目にもヨン様にご出演いただいて見せてもらえるのだろうけど。
ヨン様出演を小刻みにして視聴率を当て込んでいるのが少し悲しい。

でも・・・ひょっとしてラストは韓国版と変えるんじゃないだろうか?
とエンディングを見て思った。
あと、ひょっとしたらあのエピも設定変えて丸く収まるようになるのかも?
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by bisyamonkikkou | 2007-04-20 09:05 | 誠一くん日記

風林火山 第15回

まぁ、いとも簡単にあっさりと落ちちゃった>諏訪
矢崎さんも人良すぎ。
諏訪頼重も単純すぎ。
諏訪の人たち意気地がなさすぎ。
教来石、間者うますぎ。
救いは若干心配していた由衣姫が(容姿はともかく←これは好みの部分も多いので)
人一倍、気高く賢く強い姫君である事が無理なく感じられた事。
ここに無理があっては来週の「運命の出会い」がなりたたなくなるので。

今週の小山田殿。
いや〜、やられました、武者姿。あの髪型がすこぶる似合っておられた。
軍議の少し前の晴信の出陣宣言シーンで、甲冑の上に陣羽織来たら
なんか亀が甲羅からちょこっと首出してるみたいでどうも間抜けね〜、と思って見ていたのだけど・・・
あらあら!小山田殿は全然OK!問題は首の長さだったのね。
願わくば、あの姿で活躍などしてくれると嬉しいのだけど・・・
よろしくお願いします!!
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by bisyamonkikkou | 2007-04-19 02:58 | 誠一くん日記

風林火山 第14回

盛り上がるといいな、と期待した「孫子の旗」の回。
湯治場での二人の会話が旗になった事への勘助の感動は伝わってきたが、
どうも武田家に仕官してからの勘助はどこか余裕かましているような感じがする。
前回の鬼美濃との対決も今回の教来石と組んだ大芝居も「楽な仕事」と言っては言いすぎだが面白がってやっているように見受けられる。
実際、やっと軍師らしい仕事が出来て嬉しいのかもしれないけれど・・・
仕官前の報われない勘助の方が必死で生きてるギリギリ感があって魅力的だった様に思う。
今回一番感動したのは「紀行」で流れた今も残っている御旗、楯無、風林火山の旗、だった。

今回の小山田殿。
お北さまのところへお伺いに行った一行の中に居てるのが意外な感じがしたが
勘助だけが晴信の考えを察していた、という板垣の洞察に賛同し、
諏訪を攻め取る事が出来たなら晴信は信虎を超えるだろう、
と言うところが冷静な小山田らしくて良かった。
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by bisyamonkikkou | 2007-04-13 00:33 | 誠一くん日記

風林火山 第13回

今回は、
度重なる「お待ちくだされ。」や、
おくまの登場で(「どうやってとるのけぇ?そんなもん。」「天下は遠いんだな。」←わかってないようで解ってる。)
おまけで予告の原美濃のはしゃぎっぷり等々、
笑える場面が多かった。

その所為で三条夫人のこころに忍び寄る「暗い陰」が薄れてしまった印象。
この大河「風林火山」での三条夫人は、原作も含めて今まで描かれていたようなキツい女性ではなく、柔らかい母性溢れる人。
そんな三条夫人がこれからその身に襲いかかる運命の波にさらされ沸き上がる感情に揺れる。
単なる由衣姫の敵役ではないのが今回の大河ドラマらしいと思う。

次回からは諏訪攻略。そして「風林火山」の旗登場!
盛り上がるといいな。

で、今回の小山田殿。
「はぁ〜は、はっはぁ〜!」と高笑いのみ。
ほんとに嬉しそうに笑ってました。
ノベライズだとあの後「つまらぬものを見せられたものじゃ。」とさっさと帰って行く、ってのがあったんだけどなぁ。
カットされていささか残念。
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by bisyamonkikkou | 2007-04-02 01:43 | 誠一くん日記