日々愛してやまない「あの人」の事、そして日々のあれこれを徒然なるままに綴ります。
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「スジャータをあげよう。」by滝監督

前はブラック派だったが、最近はコーヒーを飲む時に小さいポーションのコーヒーフレッシュを入れる。
「褐色の恋人」(なにげに「熊パン」を思い出す)スジャータの「○月○日の花」シリーズを愛用している。
「おっ!○月○日、××の誕生日か、そうかこの日の誕生花は『すみれ』花言葉は『小さい幸せ』」などと一つずつ取り出す楽しみがあるから。
そして・・・ついに出ました!「4月3日」!!
これを出すまでに何杯のコーヒーを飲んだ事かっ!
で、誕生花は「ゼラニューム」花言葉は「決心、安楽、追憶、友情」ってエラく多くないか?
でもいろいろあって複雑そうなのが彼の誕生花らしくていいじゃない。
にしても、どっかで聞いた気がする「ゼラニューム」
お!昨日乳液作った時に使ったフローラルーウォーターって「ゼラニウム」だった。
あぁ、なんだかあの自作の乳液もありがたいものに感じられる。
と同時にそう思ってしまう自分がバカのようにも思える。

ちなみに4月3日生まれの有名人が年齢順に載っていたHPの最年長者はエディーマーフィーで誠一くんは調度真ん中だった。
一番最年長者になるまで有名でいて下さい!
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by bisyamonkikkou | 2005-09-20 21:53 | 誠一くん日記

乳液と言ってもmilkは入れないのね

手作り乳液に挑戦してみた。
「リンガリンガ」さんの「手作りコスメ講座」によるとクリームや乳液は、オイルと水分を乳化ワックスで混ぜて作る、ものなので皮脂と水分が混ざった状態の人間の皮脂に近いものらしい。
水分不足の肌にも良いとの事。
手作り化粧水はただ単純に材料を混ぜるだけだが、乳液は「オイルと乳化ワックス」「水分」を別々に湯煎し温めてから混ぜ合わせ乳化させなくてはいけない、ちょっとした手間を必要とする。

材料は、水分にゼラニウムウォーター、オイルはマカダミアナッツオイルを選んでみた。
ゼラニウムは、皮脂のバランスを整えオイリー肌、混合肌に良いらしい。
マカダミアナッツオイルはなんだか美味しそう♪吸収が良く老化肌に効果ありとの事。
ちゃんと乳化せずに分離しちゃったら材料代パァだよ〜ん!なのでちょっとドキドキもん。
300均で買ったカプチーノクリーマーが見事に役割を果たし、乳化に成功!
出来上がった直後は上の方だけクリーム状になっていて下の方がシャブシャブで若干心配になったが温度が下がると次第にトロトロになっていき、最後は乳液とクリームの間位の固さになった。
このフルーティな香りは嗅ぎ覚えがある、ナタデココのにおい。
肌に塗ってみるとすーっとのびて良い感じ。
乳液がこういうものだとは知らなかった。
次回も成功しますように・・・
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by bisyamonkikkou | 2005-09-19 21:50 | 手作り化粧品日記

こどもはコドモ

カブトムシの飼育ケースをひっくり返して幼虫と卵を取り出してから一週間。
気がかりな事がふたつ。
ひとつは、幼虫を入れた飼育マットの材料の事。
ホームセンターで購入した「幼虫もよく育つ」という「くぬぎマット」を使用したのだが「かぶと虫の森」というHPのBBSでは「くぬぎマット」ではよく育たない、という意見も数件あった。
ひょっとして別の素材のマットの方が良いのか?

もう一つは「疑似卵室」に入れた卵の移し替え。
「疑似卵室」といってもそんなに大げさなものでなく、飼育マットに使用したのと同じくぬぎマット(十分に湿らせたもの)を小さめのタッパに入れてその上に卵を置いたもの。
そーっと開けてみると卵から孵化した小さい幼虫がウニウニしている。
もうすでに「あ、可愛い♪」と思いはじめているのがヤバい。
もし、他の種類のマットの方が良い可能性があるのなら、こっちで孵った幼虫達はそっちの方に入れた方が良いかな?

そういう疑問を解決する為に昆虫ファンには多分有名な近所にある「オオクワセンター」というところに行ってみた。
そんなに大きくない店だが、ここが開店した時には他府県からも大勢の昆虫ファンの人たちがやってきてエラい混雑だった。
今では、あまり行列しているところは見ないがそれでも店内はファミリーで一杯だった。
ショーケースには、ペットボトル半分くらいのカプセルに一匹ずつクワガタやカブトムシが飴色のエサ?のようなものと一緒に入れられていて、少し異様な感じ。
子供達がかぶりつくようにそのショーケースに釘付けになっている。
そっちの方はあまり興味がないので、飼育グッズを売っているコーナーに行き店員さんにいろいろと疑問な点を聞いてみた・・・と・こ・ろ・・・
ガーン!!あまり早々と産みつけられたケースから移さない方が良かったらしい!!
孵化したばかりの幼虫だと環境の変化に適応できず、店員さん曰く
「溶けちゃう『子』もいますから。」
え?「溶けちゃう」?やっぱ「子」なんだ、とかいろいろ考えて困った顔をしているわたし。
とりあえず、また環境を変えるというのはいけない、という事でそのまま様子を見る事に・・・
結局、マットはくぬぎでも良かった、というか国産カブトムシはそういう事にはあまり気をつかわなくてもいいらしい。
とりあえず、時々横から姿がみえる幼虫くんはウニウニしながら飼育マットのくぬぎをムシャムシャ食べている(元気がどうかはわからないが)
あまりに大きくなった姿を見るのはコワい気もするが、やっぱり気分的にはうちの「子」なので無事に大きく育ってほしい。
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by bisyamonkikkou | 2005-09-11 21:46 | カブトムシ幼虫日記

夏の終わりの二仕事

この時期、毎年恒例の「ゆず胡椒」作り。
作り方はいたって簡単なのだが労力と時間が要するので休みを一日潰してやっている。
九州出身の知り合いの人に毎年分けて頂いていたのだが、
あまりに美味しいのでどうしても自分たちで作りたくて、その方のお母さんに作り方を教えてもらった。
青いゆずの皮の部分と青い唐辛子を混ぜてすり潰して塩と砂糖を加える。
ゆずも唐辛子も青くなくてはいけないのでこの時期を逃すと作れない。
単純だけど辛い物好きにはたまらない薬味になり、冷や奴、玉子豆腐、おでんや温かいうどんなど出汁ものにあわせると魔法をかけたように料理が美味しくなる。
周りにもこのゆず胡椒のファンが増え、店でも密かに販売しているので
だんだん作る量も増えてきている。
朝から始めた作業が完了したらもう日が暮れてしまっていた。
オーマイガッ!今年は日が暮れるまでかかってしまってはヤバイ事情がある。
なぜならもう一仕事残っているから・・・
夏の間、飼っていたカブトムシの飼育ケースひっくり返して卵と幼虫を見つけなかればならない!
元々昆虫は大の苦手なのだが息子が昆虫デビューしてしまったので、仕方なく飼育する事になってしまった。
でも、基本的には採集したものに限る。
ホームセンターで売っているような外国種のものは飼わない。
奈良県は他の県に比べて雑木林が比較的多いので結構、集める事が出来た。
(協力していただいたご近所の方に感謝)
ネットでいろいろ調べてみるとカブトムシはつがいで飼っているとほぼ確実に卵を生むらしい、という事がわかった。
そうとわかると見捨ててはおけない。
ムラムラと母性本能?が沸いてきた。
案の定、ケースをひっくり返すと幼虫が16匹、卵が12個ほど見つかった。
ケースがやたらにデカかったので時間がかかり、
途中から完全に日が暮れて月の明かりならぬ部屋の明かりをたよりに探しだした。
というわけで幼虫達は今、飼育マットの中でお休み中。
卵は孵化した後にまた、別ケースへ・・・
そういうわけで虫嫌いなのに現在、わたしの頭の中の10分の1くらいはカブトムシの幼虫の事が占めている。
無事に大きく育ってほしい・・・だけど・・・冬が来る前に幼虫はほぼ成虫と同じくらいの大きさになるらしい。
その大きさのウニウニした白いものに果たしてわたしは耐えられるのだろうか?
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by bisyamonkikkou | 2005-09-04 22:14 | 日々のあれこれ日記